2010年8月9日月曜日

リモートデスクトップ。

リモートデスクトップを試してみた。
1. Linux → Mac
Ubuntuに標準搭載の リモートデスクトップを使ってみた。 Vinagreさんです。
まずMac 側で設定。(リモート許可)

システム詳細設定 →  共有
で開きます。(写真白抜きはいわゆる"見せられないよ"です)

リモートログインにチェック。 ここで IP アドレスやログインのマシン情報がでます。
これでMac側はよし。

そしてUbuntuへ "アプリケーション" → "インターネット" → "リモートデスクトップ"
で選択
LAN内の接続できるPCが左にでるのでクリック。

わぁ、 白抜きだらけだ。  ごめんなさい。
パスワードを入れて試しに ls と打ってFinder のファイルを確認(接続できました)。

ちなみにログイン前に SSH か  VNCかの選択画面があります。  今回はSSH
GUI操作はできないのかなぁと 調査中。

まぁMacはUnix なので逆(Mac→ Linux)は大丈夫だろう。

2. Mac → Windows 
Remote desktopConnection for Mac をインストール
Windows側でリモートの許可を設定していざログイン。

あれ?
画面がでてきて操作も出来るが、なぜか壁紙が映らない(ちなみにデスクトップアイコンはちゃんとあります 見えませんがゴミ箱は上にありました。)  調査中。

3. Windows → Mac
当然。 Remote desktop では無理。 わからない。

2010年8月8日日曜日

Windows ユーザーとのチャット (Messenger for Mac)

Macに標準で装備している iChat。
Macユーザー同士や, Googleのアカウントを利用したチャットが可能です。

しかし, どうしても Windows live 系のサービスが使いたいんだというあなた。
(別にWindows でも, googleのアカウントでいいと思いますが)

Microsoft Messenger for Mac というツールがあります。 (8 beta, 7安定版)

http://www.microsoft.com/japan/mac/downloads.mspx?pid=Mactopia_Messenger

さっそく試してみた。
インストールは非常に簡単。 特別な設定はなし。
最初の起動時に Windows live アカウントを聞かれる。

設定後


(アカウントは隠してます)
サインインすると, Windows 判とはちょっと違いますが, まぁ利用できます。

どうもMac では, 仮想ドライブのようなものが表示されますが, これはちょっと後でなぜかチェックしてみよう。

2010年8月7日土曜日

スクリーンショット

PrintScreen → クリップボード → ペイントで編集 
と これが Windows なわけですが....

Macではどうでしょう。
このコマンドだ。 
1.コマンド + Shift + 3
画面全体がとれる。

2. コマンド + Shift + 4
ドラッグで選択した部分 なんかかわった矢印が出てくる。

3.コマンド + Shift + 4 + Space
カメラみたいなマークがでてくる その後選択するとスクリーンショットがとれる。
選択したwindow がとれる。 window を開いていない場合画面全体になる。

これで得られたスクリーンショットは PNG形式となってデスクトップに保存されます。


●QuickTimeを使った画面キャプチャ(Movie)
画面が動画としてとれちゃいます。操作手順の説明動画なんかにいいですね。
1. QuickTime の起動

起動しても何も出てこない 左上のバーがQuick Time になっていることで起動したとわかった。

2. 新規画面収録 選択


3. 真ん中の●ボタンをクリック キャプチャ開始 

4. バーの●でキャプチャ終了

いいねえ。 使ってとってみた動画。カメラ がでてきます。




Quick Time の使い方にはatmarkplanも驚きました。
いろいろなところでMac ってクールだぜ。

2010年8月4日水曜日

control ではなく command

題名のとおり

ショートカットのときは command + C コピーなど。

ショートカット一覧 macのページ。
http://support.apple.com/kb/HT1343?viewlocale=ja_JP

後で参照しよう。

日本語設定 with 英字配列キーボード

どちらかというと英字配列キーボードが好きな atmarkplant。
しかしながら、そうすると微妙に日本語の切り替えなどなど
面倒なことも承知。

インストール後いろいろと詰まる。
まずそもそも初期設定時に日本語を入れてなかった....

入れよう。

まず
システム環境設定(下の画面) → 言語とテキスト

最初は ことえりが選択されていなかったので チェックを入れる。
これで日本語がうてるようになったぜ。

ん?
隣にショートカットの設定っぽいが...  がスルー。

さて切り替えて。 どれで切り替えるのだ? (半角とかないよぉ、当たり前だ。)

再びシステム環境設定へ
今度はキーボードへ
おっとキーボードのショートカットがあるぞ。
ショートカットのコマンド部分をダブルクリックしてコマンドを選択すると
かえられるみたい。

この一番下の項目を変えると言語がうまく切り替わるので
デフォルトからちょっと変えてみた。
atmarkplant は command + space にしてみた。
ちなみに command だけとかは無理だった。

これで command + space で United States → 半角英数 → 日本語 → カタカナ
に切り替えてつかう。

にしても「ことえり」って人の愛称みたいに思うのは私だけだろうか。

vmware fusion3 with Windows7

こんにちは, atmarkplantです。先日 Twitter で 「Windows、イラネ」
なんていっていましたが、やはりMacの
真骨頂 with Windows ができるを試したい。
そこで、vmware fusion3 が手に入ったのでもとから持っていた Windows 7 Ultimate を
入れたみた。
手順
1. Vmware fusion を入れる(特に面倒な設定なし)
2. インストール後起動すると、ディスクの作成をどうするか訪ねられるので ブートDVDをそのまま入れる
3. Windows と Macの関係をシームレスが独立かと聞かれる
(シームレスにするとたぶんファイルの移動がドラッグ&ドロップでいけると思う)
4. Windowsをインストール

仮想マシンのメモリの設定は後でできるのでデフォルト設定で放置

非常に簡単だった。ブートキャンプと比べたらどうだろうか。
仮想マシンのいいところはエクスポートができるのとスナップショットだよね。
とHyper-V 系のツールを作っていたatmarkplantはつぶやいてみる。

vmware fusion使い倒しはまた今度。

2010年8月2日月曜日

セットアップ

とりあえずセットアップ終了
日本語入力に手こずる。
iWork のインストールも終わった。 
とりあえず 明日からいろいろやろう。

いろいろするために買った本達

"Mac OS X UNIX活用大全"   
"Mac OS  超辞典 完全操作テクニック"   

 を読むぉ。